お知らせ
2026年4/18(土)より『インド占星術講座』を開講いたします。
第3土曜13時~16時で新宿周辺の会議室で行いますがZOOMオンラインの方も併用し地方の方や会議室に来られない方にも対応した講座になります。
インド占星術とは?
「インド占星術とはインドのヴェーダ思想と融合し独自の発展を遂げた占星術です。
近年知名度が出てきましたが、インドやアジア圏でなくアメリカやヨーロッパ、ロシアでも人気の占術です。
特にインド占星術独自の流年法であるダシャーシステムによる時期予測や分割図の技法は、西洋占星術にはない多角的で深遠なホロスコープ解読が可能です。
ある時期にアメリカ在住のインド占星術師に技法を学んだこともあり、アメリカだけでなく本場インドでも地域によって多様な技法があることを知りました。
伝統的インド占星術ではトランスサタニアンを使用しませんがインドでも様々な理由や裏付けからトランスサタニアンを使用する流派もあります。
そのため、本講座はオーソドックスなインド占星術技法だけでなく、アメリカ~インド等でも研究が進んでいるトランスサタニアンや西洋的アスペクトを加えた実践的な技法を用いたホロスコープ解読やトランジット予測も紹介していく予定です。
元々講師自身が過去にインド思想の強い判断法に抵抗感があった時期があり、インド占星術を学び始めた時も純粋に占星術の精度の高いロジックに魅力を感じてスタートしたこともあったため、本講座でもロジカルな占星術技法をメインとしています。もちろんインド占星術のロジックに影響を与えているヴェーダの教えも講座では解説していく予定です。
【 インド占星術講座:東京講座(オンライン併用)】
〇初級クラス
日程:2026年4/11~2026年12/14(全8回)
毎月第3土曜日 13時~16時(3時間、15分休憩あり)
※全クラス、録画補講可能です。急な休みがあっても補講できます。受講者ならば再度動画を見ることも可能です。
※参加人数によって開始月が遅れる可能性があります
場所:新宿周辺の会議室+ZOOM講座併用 ※地方の方はZOOMで受講できます
資格:インド占星術に興味のある方
資料:CHAZZオリジナルテキスト(PDFファイル)
受講料:1回8,000円
※毎月払い1回8,000円×8回
2回払い32,000×2回
一括払い62,000円×1回
※講座は対話が大切なので顔出しでお願いします
申し込みはこちらから!
〇中級クラス 2027年1月9日~(全8回)
後日、詳細を記載します。
※インド占星術の初級カリキュラムの内容を理解している方は中級からの参加もOKです。
形態:ZOOMオンライン
〇上級クラス 中級修了翌月開始
後日、詳細を記載します。
形態:ZOOMオンライン
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《初級クラスカリキュラム》
●インド占星術の歴史、ホロスコープの構成、星座について
●惑星について
●ハウスについて
●コンビネーションについて(アスペクトその他)
●ヨーガ
●ダシャー
《中級クラスカリキュラム》
●トランジット
●西洋占星術的アスペクトの活用法
●分割図について
●有名人ホロスコープ解読1(政治家、映画俳優、音楽家、思想家、犯罪者など)
《上級クラスカリキュラム》
●ナクシャトラの解説
●有名人ホロスコープ解読2(政治家、映画俳優、音楽家、思想家、犯罪者など)
ルーン占い実践講座の
申し込みはこちらから!→入力フォームへ(パソコン)
よろしく願います。
どもども。CHAZZです。^^
2026年3月15日(日)から東京講座(ZOOM講座併用)『ルーン占い実践講座(全8回)』(毎月第1土曜日開催)がスタートします。
※東京の会議室での講座ですが、ZOOMでの受講も可能です。全国どこからでも参加できるので今まで参加が難しかった方も是非ご参加ください。
「ルーン占い」とは、RUNE(ルーン)が刻まれた石や木片、カードを用いて行う卜占ですが、『ご神託を得る』という言葉がピッタリくるような占いです。
近年は小説やアニメの中でも登場することが多く、日本でも目にする人も増えてきていると思いますが占いに用いる事に関してはまだまだメジャーではありません。
しかし、アメリカやヨーロッパでは、ルーン結社や協会が複数あるほど、様々な研究がされています。
RUNE(ルーン)文字とは?
「秘密(の文字)」を意味するルーン文字は、紀元前300年頃からあった北欧の人々が、文字以前から使用していた魔術的な記号とも、古代ゲルマン民族が,1世紀ごろから使っていた特殊なアルファベット文字とも言われていますが正確な起源は不明です。
ルーン文字は文字一つ一つ意味を持っており、一種シンボル的な記号でもあります。
記号や護符として、一文字を正しい場所に記せば、魔術的な力を発揮したとも言われ、文字といってもかなりシャーマニックな用いられ方もしていたのでしょう。
一例を上げると、戦いに赴く戦士は「勝利のルーン」であるティールを剣や盾に刻み、そのルーンの象徴する戦いの神テュールの力を、戦闘時に得ていたと考えられています。そのため、木や石に簡単に刻み込むことができるようにするため、かなり直線的な文字になったのだともされています。
このルーン文字ですが1900年代になるまで一般的にはほとんど忘れられた文字でしたが、1900年代から再度研究が盛んになり、その後占いにも活用されるようになります。
ルーン占い
ルーン占い・ルーンマジックといわれるものは、このルーン文字の秘められた力を使って行われます。
たった24文字(時代によって文字数は増減する)ではありますが、ルーン文字はその形や象徴自体にパワーが宿っていると考えられているのです。
実際にルーンを「占い」に使用すると、その「ご神託」にも近い的中率に驚き、十分占術の道具として通用すると感じます。
しかし、北欧やゲルマン地方の古代文字であるルーン文字は、文献も少なく解釈も抽象的なため、初心者にはシンプルで入りやすいというメリットの反面、そこから発展させていく事に関しては材料不足ゆえの難しさがありました。
それを欧米では近年ルーン研究者が占術にルーンを応用する試みが多くなされ、「占星術的対応」や「占術に通用する象意の解釈」などが付加されることで占いとしても、非常に多様性が見えるようになりました。ひと昔前まではルーン占いというとワンオラクル(タロットの一枚引き)のような技法しか無かったですが、今では様々な技法が紹介されています。
その中でもタロットカードと違いルーン占いには「キャスティング」という技法があります。
「キャスティング」とは放り投げるという意味ですが、木製ルーン・石のルーンを「置く」のではなく「落とす・放り投げる」というやり方によって偶発性を引き起こし、ご神託と近代的卜占を融合したような判断が可能になります。
海外では、ルーン結社や協会によって様々な研究がされルーン占いやルーン魔術が盛んにおこなわれています。
そのため近年ではルーン占いは多様性が広がり、タロットのようにスプレッドを用いる占いから、石や木にルーン文字を刻んだモノを「キャスティング(放り投げる)」する方法まで様々な発展がされています。
このキャスティング・ルーンの非常に面白いところは、お皿やお茶碗のような物に石や木のルーンをキャスティングする方法から、気学の八卦盤や占星術の12ハウス等と組み合わせることができるため占星術や易、気学をされている方でも、自分の占術にルーンを組み合わせることが可能になる柔軟さも持ち合わせています。
そのため、本格的にルーン占術を専門にすることも可能ですし、初心者がちょっとしたご神託「オラクル」的に使用することも可能で、この使い勝手の良いところもルーンの魅力です。
本講座は、ルーン文字の占い的解釈を柔軟にするための解説から実践講座として「キャスティング」の方法まで実用的な内容となっています。
そしてルーンのもう一つの醍醐味である「ルーン・マジック」に関しても講座後半に紹介します。
【ルーン占い実践講座 第1土曜日クラス】
日程:2026年4月4日~2026年11月7日(全8回)
毎月第1土曜日(3時間、15分休憩あり)
※全クラス、録画補講可能です。急な休みがあっても補講できます。受講者ならば再度動画を見ることも可能です。
※参加人数によって開始月が遅れる可能性があります
形態:東京新宿周辺の会議室+ZOOM講座併用
補講:休講の場合、1ヶ月以内の補講可能(無料)
資格:特に無し。
ルーン占いを本格的に学んでみたい方
資料:CHAZZオリジナルテキスト(PDFファイル)
受講料:1回8,000円
※毎月払い1回8,000円×8回
2回払い32,000×2回
一括払い62,000円×1回
※卜占講座は対話が大切なので顔出しでお願いします
申し込みはこちらから!
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《ルーン占い実践講座カリキュラム》
◇ルーン文字の歴史
◇ルーン占いの世界
◇ルーン文字(エルダーフサルク)24文字の解説
◇ルーン占いの方法:スプレット法
◇ルーン占いの方法:キャスティング法
◇開運法・魔術としてのルーン(バインディング)
ルーン占い実践講座の
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よろしく願います。
近年、断易実占者が増えてきているのは嬉しい流れです。
元々資料が少ない中で独学で断易を勉強している人も多く、少しでも役に立てばと『断易の教科書 上・下巻』を書きましたが、その後いろいろなところで活用しているという話をきき断易人口が増えてきていることを実感している次第です。
2026年4月11日(第2土曜)から『断易オンライン講座初級クラス(全8回)』がスタートします。
こちらの初級クラスは拙著「断易の教科書(上巻)」をテキストとして断易のロジックを学ぶ内容となります。
断易の一番のデメリットとは基礎情報の多さにあります。
少々乱暴な表現かもしれませんが、タロットや周易は知識の乏しい初心者でも取り合えずテキスト(アンチョコ?)を観ながら、なんとなくカードや卦を引いてみて「こんな意味なのかな?」と始められる気軽さがあるのですが、断易は残念ながらそれが出来ないのですね。
納甲表を見ながら卦を出すまでは出来ますが、問いかける相談内容が吉なのか凶なのかが基礎知識がなければ全然分からないため、気軽で手軽に始めるという意味からは程遠い占術かもしれません。
その分、最初にしっかり基礎知識を習得するのが一番の近道になります。
今までも初級・中級・上級と参加した方々の感想でも「中級の途中くらいからようやく断易の凄さや面白さが判ってきました」という返答がほとんどです。
昔の占術家の話で「断易は習得が大変だけど、一度使えるようになると一生食える」と言われているのは、勉強した人こそが実感できると思います。
習得に時間はかかりますが、身に付けられればこれほど心強い占術もないと思います。
詳細に関しては下記のブログを参照されてみてください!
予備級について
また、東洋占術の基本が弱い方のために『断易講座:予備級(動画視聴)』があります。
こちらは東洋占術の基礎知識に乏しい人向けの基礎的内容を中心としています。陰陽五行論や干支学、万年暦の見方、易や八卦に関する基礎知識です。
こちらは授業形式ではなく2本の動画視聴で学んでもらう方法をとっています。
初級クラスが始まるまでに、動画視聴してください。
【断易講座 第2土曜日オンラインクラス】
日程:2026年4月11日より開催
毎月第2土曜日 13時~16時(3時間、10分程度休憩あり)
※全クラス、録画補講可能です。急な休みがあっても補講できます。受講者ならば再度動画を見ることも可能です。
〇初級クラス 2026年4月11日~2026年12月14日(全8回)
受講料:1回8,000円
※毎月払い1回8,000円×8回
2回払い32,000×2回
一括払い62,000円×1回
テキスト:「断易の教科書 上巻」丹羽智保著 東洋書院出版
条件:八卦・五行説・十二支関係等ある程度理解している方、予備級受講者
形態:ZOOMオンライン
※卜占講座は対話が大切なので顔出しでお願いします
申し込みはこちらから!
〇予備級クラス:動画視聴(2回分)
受講料:2回分・計4,000円
テキスト:「断易の教科書 上巻」丹羽智保著 東洋書院出版
条件:東洋占初心者、「易・八卦、陰陽五行説、十二支の関係性」の理解に自信がない方
形態:動画視聴
※初級クラスが始まる前に動画視聴ください。
質問などはメール等でお答えします。
申し込みはこちらから!
〇中級クラス 2027年1月9日~(全12回)
後日、詳細を記載します。
※「断易の教科書 上巻」の内容を把握できる方は中級から参加可能です。
形態:ZOOMオンライン
〇上級クラス 中級修了翌月開始
後日、詳細を記載します。
形態:ZOOMオンライン
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《予備級カリキュラム》
◇易の成り立ち・八卦・六十四卦
◇卦の作り方・出し方
◇陰陽五行説
◇干支・十二支の関係性
◇万年暦の説明
《初級カリキュラム》
◇断易学習の準備・万年暦の説明
◇立卦法(卦の出し方、道具の説明)
◇納甲と記入方法
◇六親五類と用神について
◇断易の判断基準について
◇日辰・月建・太歳(三伝)について
◇動爻について
◇用神多現と用神不現、空亡について
◇六合卦・六冲卦、合処逢冲・冲中逢合について
◇三合会局について
◇応期について
◇六獣(六神)、その他について
《中級カリキュラム》
◇吉凶簡易診断法
◇ケース別:結婚・恋愛・相性・夫婦占
◇ケース別:求財・商売・購買・融資占
◇ケース別:就職・雇用・適職占
◇ケース別:試験・学業占
◇ケース別:疾病・手術・安否・告知・薬理占
◇ケース別:天気・天災占
◇ケース別:身命・年運占(年筮)
◇ケース別:出行・行方・待人占
◇ケース別:選挙・試合占
◇ケース別:貸借・訴訟占
◇ケース別:失脱占(紛失占)
◇ケース別:出産占
◇ケース別:ペット・畜産占
◇ケース別:家宅・墓相占
◇ケース別:対人・痩身・美容・郵送・求師・真偽占
◇ケース別:霊祟占
《上級カリキュラム》
◇納甲の仕組み解説
◇ケース別:農作占・漁猟占
◇ケース別:国運占(軍事占含む)
◇実際の例題を用いた実践解読
◇参加者の実例等を用いて解説
断易講座の
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どもども。CHAZZです。^^
2026年3月15日(日)からZOOMオンライン『紫微斗数講座:基礎編(全10回)』(毎月第3日曜日開催)がスタートします。
ZOOMでの講座は全国どこからでも参加できるので今まで参加が難しかった方も是非ご参加ください。
※ 『飛星紫微斗数講座:基礎編』の後、『応用編:飛星四化活用術と格局流年法(8回)』と続き飛星紫微斗数の実践法を学びます
占いの本場台湾では紫微斗数は四柱推命と人気を二分するほど有名な占いです。
紫微斗数とは独特の「虚星を用いた中国占星術」です。そのため一見漢字ばかりで印象が違いますが、占星術のホロスコープに似た盤があり、その中に配置された星々によって個人の性質や運勢を読み取る占術です。
その占星術としての印象は初心者でも理解しやすく、特に本場台湾では紫微斗数の人気は四柱推命を上回っています。
四柱推命は初心者には非常に難解な部分が多いですが、紫微斗数は導入部は比較的理解しやすいだけでなく、人の持つ性質・性格は言うに及ばず仕事運、異性運、金運など簡潔且つ詳細に判断できる傾向があります。
また、流年や大限(10年サイクル運期)の吉凶や注意すべきテーマ性なども的確に判断することが出来るのも紫微斗数の強みです。
基礎編ではオーソドックスな紫微斗数の基礎から学び、命理の宿命を読むために重要な星(諸星)の解説を中心に行います。運命の方向を決定付ける中心的役割を果たす甲級星や乙級星、そして性格読みに威力を発揮する丙級星などの説明を加えていきます。
その後に応用編では、「流年技法による10年サイクルや毎年の運勢の解読法」から始まり、近代紫微斗数の醍醐味である「飛星四化法や飛星流年法」の判断方法に重点を当てた内容となっています。
また、近年見直されつつある格局の判断法を知ることで特に流年の運勢吉凶に磨きがかかるでしょう。
台湾でもまだ少ない「格局技法と飛星四化の組み合わせ」も紹介します。
その中で台湾や香港では紫微斗数も様々な流派が乱立し多種多様な技法がありますが、飛星派の活盤法を基本として、その他三合派(占験派や宣微派など)の技法も加え効率的にリーディングする方法なども伝授していく予定です。
基本的に流派に囚われず実践的に使える技法を提供できればと考えています。
この機会に参加してみてください!
【紫微斗数講座 第3日曜日オンラインクラス】
日程:2026年3月15日より開催
毎月第3日曜日 13時~16時(3時間、15分休憩あり)
※全クラス、録画補講可能です。急な休みがあっても補講できます。受講者ならば再度動画を見ることも可能です。
〇基礎編 :2026年3月15日~2026年12月20日(全10回)毎月第3日曜日 13時~16時
※参加人数によって開始月が遅れる可能性があります
形態:ZOOMオンライン
補講:休講の場合、1ヶ月以内の補講可能(無料)
資格:特に無し。
これから紫微斗数を本格的に学んでみたい方
資料:CHAZZオリジナルテキスト(PDFファイル)
&参照参考書籍
※参考書籍はご自身で購入していただきます
受講料:1回8,000円
※毎月払い1回8,000円×10回
2回払い39,000円×2回
一括払い77,000円×1回
※卜占講座は対話が大切なので顔出しでお願いします
申し込みはこちらから!
〇応用編:飛星四化活用術と格局流年法(8回)
2027年1月17日~(全8回)
後日、詳細を記載します。
形態:ZOOMオンライン
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《基礎編(全10回)カリキュラム》
◇紫微斗数の歴史と現在
◇実践に向けてアプリ等の紹介
◇紫微斗数盤(命盤)の解説
◇甲級主星14星の解説
(運命根幹の方向性を示す星々の説明)
◇甲級副星の解説(吉凶趨勢を作り出す星の説明)
◇乙級星の解説(運勢の性質の強弱を示す星の説明)
◇丙級星の解説(性格・性質を表す星の説明)
◇流年(大限・小限・太歳)の解説
◇その他
《応用編:飛星四化活用術と格局流年法(8回)カリキュラム》
◇流年(大限・小限・太歳)の解説2
◇飛星四化による本命盤の解読法
◇流年法に対する飛星四化の活用について
◇総合的な結婚運や仕事運の見方
◇実用的格局解説と使用法
◇格局による大限の吉凶判断
◇格局と飛星四化の組み合わせによる判断法
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一年ぶりにダウジング講座開催です。
5月25日(土)・26日(日)の2day対面集中講座です。
ダウジングは西洋・東洋占術に関らず使い方次第で非常に有用で、占いの中でも風水・家相・方位術にも応用できるフレキシブルなテクニックです。
何よりダウジングのトレーニングによって感覚が冴えるんですよね!これ不思議と。
今回は占いに関わる人限定で占いに応用できるテクニックも含めたカリキュラムになります。
【地震の話】★☆★☆★☆★☆★☆★☆
以前にダウジング講座に参加した方(中部地方の女性)で、毎日「自分の周辺で大きな地震がありますか?」というダウジングを行っていた方がいまして、ペンジュラムが反応する日には高確率で震度4以上の地震があったそうでダウジングで地震反応がチェックできると連絡が来たことがありました。
そして今年も習慣として地震反応チェックをしていたそうなのですが、元日の朝にダウジングをしたら妙なネガティブ反応が起きたので注意していたら例の地震が起こり驚いたというメッセージをその後に頂きました。
元々ダウジングは地下水や温泉を探すことを得意としていますから、大地に関わる反応が出やすい可能性があります。
自然災害というのはなかなか避けられないものですが、準備や対策という面からも興味深い使い方だと思います。
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ダウジングというとスピリチュアルな能力とかサイキックな印象を持っている方も多いと思いますが、ダウジングとは非常に古くから継承されてきた技術(テクニック)です。
なので、適切なトレーニング方法で練習すれば誰でも使用可能です。
ヨーロッパやアメリカには複数のダウジングの協会が存在し、そのダウジング技術を活用する専門会社まであります。もとは鉱脈や水脈を発見する技術として発展してきましたが、現在では農地の土質調査や風水的な家屋チェックまで多種多様なテクニックが存在し、ダウジング派遣業などが実際に存在してます。
ダウジングに関して少し専門的な話をすると、人間は普段から途方もない量の情報を五感から受信していますが、その全てを処理できず数パーセントの情報のみを認識しているにすぎません。ダウジングはその無意識領域の情報を感じ取るためのアクセス手段だという見解があり、その反応を「筋反射」として感じ取れるようにしたテクニック(技術)だという説があります。
ある物理学者は「ダウジングは非科学的なはずだが、過去にダウジングによって多くの水脈を見つけてきた実績があり、当たるとしか言いようがないし認めるしかない」といった発言しています。
今回は2day集中講座ということもあり、各国ダウジングのプロが行う練習法を元に実践練習をカリキュラムを作成しています。
例えば、振り子(ベンジュラム)によるダウジングの場合、持ち方やヒモの長さのポイントなど非常にロジカルな決まり事や適切な方法論があり、短期間でダウジングを使いこなすポイントをお伝えします。
ダウジング講座は通常ペンジュラムの使い方だけが多いのですが、今回はL字ロッドの使い方やスウィング・ロッドやカメロン・オーラメータの説明なども行う予定です。オーラメーターはオールインワン・ロッドとも言われパワースポット探索や土地の波動を読み取るにも優れた道具です。
また、今回は「占い師のためのダウジング講座」です。
風水などでの活用法、命占で「出生時間をダウジングで調べる」などのテクニックも行う予定です。
簡単な「イエス・ノー法」から「星座や五行論を用いたダウジング卜占法」まで時間がの許す限り様々な技法を伝授していきたいと思います。
特に練習法や意識の調整法などの実践を重視していますので、講座が終わった後でも自分でトレーニング出来るようにするつもりです。
【占い師のための2dayダウジング集中講座】
日程:2024年5月25日(土)・26日(日) 2日間短期開催
10時~17時
場所:東京山手線内の会議室(参加人数で場所を決定します)
持物:ペンジュラムやL字ロッドを所有していればお持ちください。無ければ貸し出します。
条件:初心者・未経験者参加関係
受講料:28,000円
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申し込みはこちらから!→入力フォームへ(パソコン)
よろしく願います。






